どこでもオンラインとは?

 

電源1つと携帯の電波があれば「どこでもオンラインでライブ配信」を実施でき、誰でも気軽にオンラインイベントを開催できる簡易パッケージ

ライブ配信に必要な機材を配線済みの状態でボックスに詰めているため、準備は1時間~1時間30分程度で完了し、撤収も30分~1時間程度で終わります

また、当日のイベント運営も1名~2名で実施できるため、コストパフォーマンスに優れたオンラインイベントの開催が可能です

「どこでもオンライン」は、高額な予算で本格的なオンラインイベントを開催するのではなく、リーズナブルに少しだけ本格的なオンラインイベントができるように考えた移動型のライブ配信システムです

 

基本機材

スイッチャー、ミキサー、モニター、カメラ(FHD)、三脚、ピンマイク、ライブ配信用PC、スイッチングハブ
 

付加機材

カメラ(4K)、ディスプレイ(23inch、40inch)、外付けHD、光ファイバーHDMIケーブル(50m)、資料及び映像投影用PC、Zoom配信用PC、Zoom100名表示用分配器、モバイルWi-Fi(3キャリア)、簡易照明セット、屋外用テント(3m×3m)
 

準備撤収

準備時間 1時間~1時間30分
撤収時間 30分~1時間

 ※付加機材の構成によって変動
 

運営スタッフ

2名から(エンジニア1名、ディレクター1名)
 

  

 

オンラインイベント実施に伴う付加事項

 

どこでもオンラインを利用してライブ配信を行う場合に付加事項として下記を追加することが出来ます

 

・番組企画

・台本制作

・イベント進行管理

・YouTube、Zoom等アカウント発行運用管理

・イベント投影用資料作成(動画含む)

・広告物制作(LP、バナー、チラシ、ポスター)

・司会出演

・コロナ対策(観客有無)

・各種申請手続き

 

 

オンラインイベントのパターン

 

 

 

オンライン配信の基本パターン

 

Zoomのみのオンライン配信では視聴者の飽きが生じてしまうため、3台のカメラと資料や映像を多用することでイベント自体にライブ感を演出

 

 

 

過去実績

中小企業DAY
 中小企業庁後援で実施した9時間のライブ配信

SWITCH
 隔週でゲストを招いて計4回行った1時間30分のライブ配信

巣鴨くじら祭り
 1画面に100人を同時接続してくじら汁を作ったライブ配信

栗オンラインツアー
 茨城県の農場にオンライン機器を設置してライブ配信

緒方湊くんセミナー
 野菜ソムリエプロの緒方湊によるオンラインセミナー

メカデザイナーズサミット
 稲城市のリアルイベントがコロナ禍でオンラインに変更

 

予算とスケジュール

基本予算
 1回25万円~45万円

スケジュール
 発注から最短で1週間後には実施可能

 ※付加事項によって変動